日本の地方都市が、JICAによってアフリカ各国のホームタウンに指定されたことで、国民の大反対デモが起こっています。
このデモが盛り上がっていることは、JICAや市に対する圧力になり、一定の効果はあります。
しかし結局、アフリカからの移民が進んでいく可能性があります。
なぜなら、国民の大多数(主に高齢者)が、自民党を支持することになるからです。
自民党は自衛策として若者を切り捨て、「高齢者たちに多額の給付金を配る」政策を実行する可能性があります
高齢者たちは、「若者は、高齢世代に対して贅沢を許そうとしないので冷たい」と感じており、反感を持っている人が多いです。
ゆえに高齢者に手厚い自民党に対して、余計に支持を表明するでしょう。
そうなると、自民党は国民(高齢者)の支持を一時的に集めることに成功し、政権を盤石にすることが考えられます。
現状のままで何も起こらなければ結局、予定通りにアフリカ・ホームタウン移民制度が、粛々と進むことになります。
しかし、いずれ「日本国民」か「外国人(移民)」のどちらかによって暴動が起こることになるでしょう
移民問題だけでなく、政府の国民に対する税率が異常に高くなっている現実があります。
もし日本国民が暴動起こさなければ、外国人(移民)が必ず暴動を起こすでしょう。
そうなると、移民による自治体ができ、そこは治外法権化するでしょう。
場合によっては、歴史の教科書に載るような事件が起こる可能性があります
今は丁度、歴史の転換点と言えます。
今までには考えられなかったような事件が起こる可能性があります。
もしナイジェリア移民が暴動を起こすならば、
「俺たちを束縛しやがって、もっと自由にさせろ!・・自分を守るために”人を殺したり、犯罪を犯したりする”のを認めないのはレイシストだ!」
と要求するでしょう。
彼らは常に、そういう感覚で生きているからです。