①で、現在の日本の苦境の原因ともいうべき悪癖を、日本人が持っていることを述べました。 それは、満足に胡坐を掻いてしまい、動きたくない状態となって余剰のエネルギー(資産)を有効に使えずに、国の発展のチャンスを阻害してしまう癖であることを説明しました。 その悪癖から異民族をも異民族と認めずに、同族のように扱って放置するため、統一教会の信者ような被害者が出てしまうことも説明しました。 そして、異民族が同族のように混在して平等に扱われることは、実はお互いに災いを招きかねないことを述べました。 では、一見、日本対応 ...